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メールアーカイブ | ウチノBossメールNEO
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ウチノBoss

<よくある質問>
こちらもご参照ください。サポートFAQ情報
Q1: ウェブメールを利用していますが、対応していますか?
A: 直接は対応していません。
また一般的にウェブメールはhttps通信を利用しているため、キャプチャータイプの機器では対応することが困難です。 が、ウェブメールのシステムとメールサーバの間にウチノBossメールを設置することが可能であれば、アーカイブで着ます。(最低限、社内(内部ネットワーク)に、ウェブメールのシステムが設置されている必要があります。
Q2: SMTPおよびPOP3のポート番号を変更することは可能ですか?
A: 可能です。 また、複数のポート(例えばSMTP 25番と587番)を同時に指定することも可能です。
Q3: BCCを表示/検索することはできますか?
A: 可能です。 (SMTPのみ対応)
Q4: SMTP/POP3 over SSLを利用していますが、この環境で利用できますか?
A: できません。 通信が暗号化されているため、たとえキャプチャしたとしても、内容の判別ができません。
Q5: NTPは利用できますか?
A: できます。
Q6: メールサーバが複数台ある場合、複数個所からのアーカイブはできますか?
A: できます。 1台で2系統まで対応可能です。 但し、NEOのキャプチャポートは2つであるため、それぞれアグリケートTAP(比較的高価)を利用する必要があります。
Q7: ウェブアクセス(http)をアーカイブすることはできますか?
A: できません。
Q8: そもそも電子メールをアーカイブする必要性がわかりません。
A:  お題目としては、"情報漏えいの防止” が、目的です。 社員が機密情報などを、メールに記載して外部に流出するのを防ぐために導入する企業様がほとんどです。 アーカイブをしていない場合は、証拠が残らないため少なくともメール経由の情報流出があったか否かを確認することができません。  また、メールをアーカイブすることで、証拠がのこるため、不正行為を抑止することができます。 その他、社内セクハラ・パワハラ・中傷メールの検知や抑止、社員間の情報共有にも利用されています。
Q9: 電子メールに法的な証拠能力はあるのでしょうか?
A:  あるようです。 
Q10: 特定のメールのみ、アーカイブの対象から外すことは可能ですか?
A:  IPアドレスベースで可能です。 メールアドレス単位などでは、外すことはできません。 
Q11: NotesやExchangeなどの、グループウェアに対応していますか?
A:  対応していません。 但し、SMTP/POP3・IMAP4に変換したあとのメールなら、アーカイブすることができます。
 


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