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不正PCの検知/排除機能 |
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ネットワークに接続されたPCのMACアドレスを自動収集または事前登録し、私用PCなどの未登録PC の接続を検知し、通信を遮断します。 また、タグVLANに標準対応しており、VLAN環境下でもこれ一台で不正PCの接続監視が可能です。 Windows Vistaの不正PCにも対応しています。

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- ブラックリスト・ホワイトリスト方式に対応。
- MACアドレスの自動収集、個別登録、一括インポート/エキスポート機能を実装。既にあるPC台帳などからMACアドレスを流し込むことが出来ます。
- 排除せずに警報を管理システムにあげるのみ設定も可能です。
- 本機能を利用する場合、次の2つの設置方法をとることが出来ます。
- セグメント単位でLG-Probeを設置する場合:
- シンプルで簡単な構成です。 各セグメントのハブのミラーポートにLG-Probeを接続します。偽ARPを不正PCに送信するため、排除も確実です。
- タグVLAN環境下で利用する場合 :
- タグVLANのポートをミラーリングし、そこをモニタリングして不正PCを検知します。不正PCの排除には、TCPリセットパケット等を利用し、その都度通信を妨害します。

- 簡易管理用ソフトウェア(製品にバンドル)を利用し、管理・監視が可能です。(1対1まで)
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管理ソフトウェア TWScon操作画面
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不正PC排除機能(MACフィルタ) 設定画面
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